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京都のお天道様
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貴腸な秋
 
食欲の秋で美味しいものが沢山ですね!
毎日毎日食事が楽しくてしょうがないのではないでしょうか。

先日亀岡の方に行ってみましたが、
あそこは栗や黒豆がとても美味しいです。
おまけに地物のマツタケもあるんですね。


丹波は肥沃な土地なのでしょう。

無人販売で試しに買った野菜も
激安なのに味が濃くて感激しました。

リンゴも美味しいのが沢山出てきて
本当に充実した季節です。



ただ、沢山食べる機会がある中で、
身体の負担も気にしなくてはなりません。

消化器に負担が掛かるとなかなか便の出も悪くなるので
しっかりと噛んで、そしておなかを冷やさないように気をつけましょう。


簡単なものですが、
皆さんの腸の年齢を目安で測るページがあります。

あなたの腸年齢


一度試してみると面白いかもしれません。
腸の不調は免疫力を落としますので、
間接的に色々な病気を引き起こしやすいです。


『美味しいものは少しずつ、
楽しみは次に取っておく』

と言うスタンスが出来ると良いかもしれません。


串田

京都祇園のレン 内臓参り (京都式マッサージ)
posted by: 祇園ノレン内臓参り(京都式マッサージ) | 京都知ってハる? | 14:33 | comments(0) | trackbacks(0) |-
お参りは出来れば週一で
 
数週間ぶりぐらいに神泉苑にお参りに行きました。

夜帰るときに必ず御池通りから正面を見るのですが、
なかなか顔を出すまでに行かなかったです。

夜の神泉苑は御池通りの交通も静まってライトアップが美しく、
鏡の様な水面と朱塗りの橋を見ていると別の世界に行ってしまいそうです。



この神泉苑は日照りが続くと水門が開かれて水が放流され、
雨乞い祈祷が行なわれるなど都の人々には関わりの深い場所でした。
平安時代、干ばつになると密教僧による雨乞いの祈祷(きとう)が行われ、
平安京の護り寺とも言えた東寺の空海と西寺の守敏の対決が有名です。


東寺の空海と西寺(現在はありません)の守敏の雨乞いの術比べがありました。
(その当時は西寺も現在の東寺と同じ規模の敷地と五重塔を要していました)


『神泉苑絵巻』によれば、西寺の守敏は、冷たい水を瞬時に温かくしたり、
火鉢の火を消してしまう法力によって時の天皇に気に入られていたそうです。

ある日、天皇の前で、空海の法力の方がより強いことが明らかになってしまいます。
恥をかいた守敏は、雨を降らせる龍神を法力によって水がめの中に封じ込めました。
大干ばつに困った天皇は空海に神泉苑で雨乞いの祈祷を行うよう命じます。

空海は守敏の術を見抜き、
現在のチベット付近の北天竺から『善女龍王』という龍神を呼び寄せます。
3mほどの蛇に乗った長さ約24cmの金色の蛇のような龍王が池に舞い降りると、
たちまち大雨になり大干ばつの平安京を救ったそうです。


その後、法力比べに敗れた守敏は死んでしまいます。
勝った空海の東寺はますます栄え、西寺は廃れたと言うことです。

御池通りの由来だったり、祇園祭の発祥だったり、
龍穴で物凄いパワースポットだったりと神泉苑は
京都にとってとても重要な場所です。

大好きな場所なのでもう少し頻度を高くお参りしたいところです。


雨になるとパワーが増すと言われる神泉苑。
可愛いアヒルが出迎えてくれますので是非お立ち寄りくださいね。




串田

京都祇園のレン 内臓参り (京都式マッサージ)
posted by: 祇園ノレン内臓参り(京都式マッサージ) | 京都知ってハる? | 11:33 | comments(0) | trackbacks(0) |-
五山送り火
 
もうすぐ五山の送り火ですね。
大文字焼きと言った友人がいますが、
何かお煎餅みたいで聞こえがダサくなります笑

前日の15日には奈良で送り火があるそうです。
福知山駅からも大文字の山があったので
大文字は結構色々なところであるのでしょうか。

去年は丸くて大きいお月さまも山の隣にあり素晴らしい景観で素敵なひと時でした。


実は昔、五山は十山だった?

−−−−−−−−−−−−

江戸時代後期、享保2年(1717年)の『諸国年中行事』には、
市原に”い”、鳴滝に”一”、”竹に鈴(「竹の先に鈴(竿に鈴))”、
西山(北嵯峨)に”蛇”、観空寺村に”長刀”などがあったと伝えられ、
明治以前には十山で行われていたそうです。

「竿に鈴」は大正初期まで点火されていましたが、
その場所は一乗寺、静原、西山(松尾山)のいずれか不明確になってきています。

明治期に、急速に近代国家を目指した日本では、
「大文字」や「祇園祭」の信仰を迷信として、
明治初年から10年の間、双方を禁止していまいました。
その後再開はされたものの、
昔ながらの日本の伝統が重視されなかった当時では、
資金等の援助をなかなか受けられず
第二次世界大戦前までに送り火は次々と無くなり現在では五山となりました。

−−−−−−−−−−−−

今でも素晴らしい景観で、
とても五つを見ることが出来ないぐらいの大きな規模ですが、
十山だったら本当に町中が文字で包まれて
良い雰囲気だったのでしょうね。


串田

京都祇園のレン 内臓参り (京都式マッサージ)
posted by: 祇園ノレン内臓参り(京都式マッサージ) | 京都知ってハる? | 14:35 | comments(0) | trackbacks(0) |-
千日参り
 
明日は愛宕山の千日参りがあります。
標高900Mを越える愛宕山の全国総本社が京都にあります。

どの地域にも高台には愛宕神社があることが多いです。
火の関係性のある神社でもありますが、天狗のお社でもあるので、
高いところから方々に飛ぶのに都合が良いのかもしれません。


7月31日から8月1日にかけて行われるこのお祭りは
「火迺要慎の」御札を頂きにお参りに出かけ、
自宅の台所や厨房に貼っておくとその年の火災から免れるそうです。

数え年で三歳までの子供が登るとその子は一生火難にあわないとも言われてます。
900Mを登るなんてかなり大変なことですよね。。。汗

夜中に行われるこの行事は意外や意外、
かなり大勢の方がお参りするそうである意味夜道でも安心です。

メインの儀式(朝御饌祭鎮火神事)が午前2時に行われるとのことで
完全に徹夜覚悟の一日です。


去年出発間際に雨が降ってしまい
行くのを断念したへタレではありますが、
今年は仕事の関係で行くことができません。


京都は火事が多い町ですから、
(ウチの周りでも年中火の用心をしています)
とても需要のあるお祭りのようです。



串田

7月ヘッド/フットキャンペーン実施中♪
京都祇園のレン 内臓参り (京都式マッサージ)
posted by: 祇園ノレン内臓参り(京都式マッサージ) | 京都知ってハる? | 16:22 | comments(0) | trackbacks(0) |-
なかなかスカッと
 
昨日は珍しくスカッと青空と雲のコントラストが美しく、
本当に気持ちの踊る陽気になりました。

ずっとお客さまが入っていたので、
たまたま食事を買いに外に出た時に空を見たのですが、
何か、こう言う気分になれたのは実に久々だったと思います。

日中仕事で室内にいるので外気との触れ合いがあまりないですし、
晴れ男のはずなんですけど、最近はスカッと感が全く無いです。


昨日がお休みだったら絶対に行きたいところ。


それは『善峯寺』でした。

桜と紅葉でも有名なお寺ですが、
現在は京都随一の境内10000万本の紫陽花が見ごろです。

紫陽花は雨の時がより美しさが増しますが、
このお寺は晴れの時に行くと

「ここは天国だろうか。。。」

と思ってしまいます。

空が近く、より広く感じられるのがこのお寺です。


中でも、夕暮れ時に佇むには最高の場所で、
山の中腹にある半円形立体回遊式庭園の色とりどりの花を眺めながら、
西山に落ちる夕日が庭園にコントラストを創り出し、
前方視界に見える京都市内の遠い町並みが赤く染まる景色は
ここでしか見ることが出来ません。


バスが少なくアクセスが不便なこと、
帰りの終バスが15:24と言うのも良いですね。


もしこの大きな境内の空気を独り占めしたいなら17時までいたいです。
もちろん帰りは歩き覚悟で(タクシーはたまに停まっています)と言うのが
また良いじゃないですか。


本当に大好きなお寺です。
紫陽花を見に是非♪




串田

6月キャンペーン実施中♪詳しくはHPで
京都祇園のレン 内臓参り (京都式マッサージ)
posted by: 祇園ノレン内臓参り(京都式マッサージ) | 京都知ってハる? | 12:24 | comments(0) | trackbacks(0) |-
京都通り唄
 

丸竹夷二押御池まるたけえびすにおしおいけ

姉三六角蛸錦あねさんろっかくたこにしき

四綾仏高松万五条しあやぶったかまつまんごじょう

雪駄せったちゃらちゃら魚の棚うおのたな

六条三哲ろくじょうさんてつとおりすぎ

七条しちじょうこえれば八九条はっくじょう

十条東寺じゅうじょうとうじでとどめさす


一番最初に当店の月刊チラシに書いた記事です。

京都は碁盤の目に通りが整備されているので
このような通り唄を覚えてしまえば迷うこともなくなります。
(旧京都御所があった界隈の唄なので一条から北、
十条から南の通りは唄の範囲外となっています)


最後のフレーズの『とどめさす』で何の唄だろうと思ったら、
文法的には 〔とどめ+さす〕 のようなんですね。

『とどめ』は「やめる、中止する」と言う意味があります。

「このことはみんな知ってるし、この辺りで終わりにしましょう」
と言うような締めの言葉として使うそうです。


僕も京都に住み始めた頃にはとてもお世話になった唄です。
通りに名前が付いていることは東京では非常に少ないので
とても新鮮だった記憶があります。


串田

6月キャンペーン実施中♪詳しくはHPで
京都祇園のレン 内臓参り (京都式マッサージ)

posted by: 祇園ノレン内臓参り(京都式マッサージ) | 京都知ってハる? | 17:19 | comments(0) | trackbacks(0) |-
ホタルの京都
 
ホタルを見たことありますか??

東京の人はあまり機会に恵まれないと思います。
京都は、大都市には珍しく、街の中でホタルを見ることができるんです。
1時間も掛からない程の京都市郊外へ足を運べば、群舞でさえもも見ることが出来ます。
 
6月はベストシーズンなので、観光客が比較的少ないこの季節の
最高の風物詩として京都に出かける方はなかなかの通だと思います。

この幻想的な光の美しさは、一度見たら忘れられません。
シンと静まり返った暗い空間にユラユラと移動する光はとても不思議なんです。


6月半ばが良いとのことですが、場所によって変化するので
しっかりと情報を手に入れてから出かけてください


基本的には5月終わりまたは6月始めから飛び始め、6月末か7月初めで終了です。
 
ホタルは日没から飛び始め、8時過ぎに活発になります。
9時を過ぎると、飛ぶ数は減ってくるのでタイミングが大事です。

『下鴨神社』、『哲学の道』、『疎水分線』、『宝ヶ池』
などは市内からのアクセスがしやすく、行き帰りが便利なスポットです。

少し離れますが、市内からより奥に行った場所で
『貴船』、『八瀬』、『大原』、『高雄』
辺りは観光名所としても名高いところばかりなので
1日掛けて観光、クライマックスにホタル鑑賞で締めると言うのが素敵です。


さらに郊外でも京都では沢山のホタルスポットがあるので探してみてください。

水が綺麗なところだからこそ見れるホタル。
京都は水で護られています。


串田

京都祇園のレン 内臓参り (京都式マッサージ)
posted by: 祇園ノレン内臓参り(京都式マッサージ) | 京都知ってハる? | 18:03 | comments(0) | trackbacks(0) |-
京都の道
 
20代後半、京都に初めて来たときに印象深いことがありました。
(修学旅行では京都と言う選択肢が無く、別の名所に行きました。
その歳になって初京都と言うのは珍しいですかね 笑 )

自転車を借りて町をグルグルと周りましたが、
東京の街づくりとは違い、全く持って落ち着いた空気感や
非常にゆったりとした時間が流れているのを肌で感じました。


『空気感』 と言うのはその土地だけではなく、
そこに住んでいる人や住環境が自然と作っているものです。


自分にとっては関東圏のチャキチャキな感じ、どこでも賑やかな都会の喧騒とは
全くと言って良いほどかけ離れた空間がこの京都にあると感じました。
海外の国々、観光名所に行った後の自分の感覚のギャップとしてとても印象的でした。


京都の観光エリアはメジャーどころだけでも無数にあり、
そのひとエリアだけで他県の観光名所のガイドブック一冊に
相当するほどのボリュームがあります。

それぞれのエリアには歴史があり、伝統が守られ、
独特の空気感が漂っています。
観光名所ではない繁華街周辺も少しずれるだけで
町の空気がとても良いです。


出来れば自分でその空気を感じられる
「徒歩」か「自転車」で京都を周ってみてください。

まず、大通りを歩けば沢山の商店に出会うことが出来ます。
主に縦に走る「烏丸通」、「河原町通」、横に走る「四条通」、「御池通」が良いと思います。

その後気になった路地、小道に入っていくと
またそれはそれで小さなお店やカフェ、老舗の商いをしている町屋が沢山あります。


その時感じられるのは、

道一本大通りから入っただけで車の音が全然聞こえないし、
大通りで感じていた音、無意識に受けていたモノが
いきなり違う世界に入ったかの様にリセットされてしまうのです。


他の都市と比べて京都は碁盤の目の様になっているので、
交通量が圧倒的に多い大通りの車の音は
その道路に沿って流れて行き、脇道に侵入しにくいのだと思います。


以前住んでいた東京では毎日の様に自転車を乗っていました。
京都で得られるような感覚は
山の手の様な高級住宅地の配慮された住環境なら存在しますが、
大通りから逸れてスイッチが変わるかのように静寂な世界と変わるのは
まさに昔からの京の町作りの恩恵ではないでしょうか。


無意識の間に音や物が動く波の圧力が指数で表わされるのであれば、
京都はかなりその数値を抑えられた世界的にも希な国際都市だと思います。


串田


京都祇園のレン 内臓参り (京都式マッサージ)
posted by: 祇園ノレン内臓参り(京都式マッサージ) | 京都知ってハる? | 12:04 | comments(0) | trackbacks(0) |-
五月満月祭
 
去年の五月に書いた記事 『ウエサク祭』 は『五月満月祭』とも言います。
今年は明日の6日が満月にあたると言うことで日曜日の開催となりました。


非常に残念ながら、二年連続で行けずじまいです(号泣)


ウエサク祭はまさに知る人ぞ知ると言うお祭りで、
葵祭や祇園祭のように大きいお祭りでも、火祭りややすらい祭のような奇祭でもない、
表の情報ではなかなか話題にはなりにくいお祭りです。

しかしながら、世の中にある重要なお祭りのひとつであるウエサク祭には
毎年来ているリピーターなのか、沢山の人が訪れます。
今回はゴールデンウィークと言うことからいっそう込み合うことが予想されます。



ウエサク祭の起源は 「釈迦の降誕」 「悟りを開いた日」 「入滅の日」が
全てヴァイシャーカ (Visakha)月(インド歴第二月)の
『第一満月の夜』 だったという伝承から来ています。
占星のカレンダーに従ってウエサク祭の期日は毎回決定されます。

ヴァイシャーカ(Visakha)月の満月は、
太陽が雄牛座から登る日(4/21〜5/21頃)で、
旧暦では『四月十五日』になります。


現在日本で使用している太陽暦(グレゴリオ暦)では
四月から五月頃の満月にあたるということから、
概ね五月の満月にウエサク祭が開催されます。

またウエサク(Vesak/Wesak)という言葉は
ヴァイシャーカ(Visakha)が変化したものだそうです。

ウエサク祭は仏教がインドから広まったとき、
アジア各地(チベット、タイ、ミャンマー、スリランカほか)など
仏教圏の国々の文化に伝播しそれぞれの文化特有の方法で行われています。



その仏教の誕生よりもはるか前から選ばれた場所である土地、鞍馬。
護法魔王尊(サナトクマラ)が金星から降り立った場所と言うことで、
鞍馬寺は仏教的なエネルギーではなく、
宇宙的なエネルギーを強く感じる場所です。


新緑でエネルギーが溢れるこの季節、
宇宙のエネルギーと納涼床(笑)を楽しみに
鞍馬と貴船に足を運んでみても良いと思いますよ♪


串田

京都祇園のレン 内臓参り (京都式マッサージ)
posted by: 祇園ノレン内臓参り(京都式マッサージ) | 京都知ってハる? | 13:45 | comments(0) | trackbacks(0) |-
5月のお祭り
 
5月になりましたね!
京都の賑わいは気温と共に上昇中です。


5月と言えば賀茂家の『葵祭』が有名です。
京都三大祭のひとつで平安時代の雅さを感じるにはこのお祭りが最適です。


葵祭は平安京建都(794)の百年以上も前からあるお祭りです。
上賀茂、下鴨、両神社の祭礼として行われ『賀茂祭』と呼ばれていました。

今月の3日に流鏑馬(やぶさめ)がありますが、当時は勇壮で荒っぽい祭りで、
その荒々しさを見るために近隣近郷から多くの人馬が集まる有名な祭礼だったそうです。

平安時代に入ってから賀茂祭は、石清(いわしみず)八幡宮の岩清水祭や
春日祭とともに三大勅祭(ちょくさい、国営の祭)となりました。
岩清水祭が『南祭』と呼ばれるのに対して、賀茂祭は『北祭』と呼ばれるようになりました。
この頃から、賀茂祭は雅びやかな祭りに変化しはじめ、
多くの人が美服、美車で参加し、都大路を賀茂神社にむけて行列するようになりました。

その後、この行列(パレード)は、一層、華美さを増して
『源氏物語』『今昔物語』『徒然草』などの多くの書物に登場するようになります。


15日に行われる『葵祭』は
総勢500人がなんと8キロの距離を日中かけて練り歩くお祭りです。





長時間にわたって楽しむことが出来るお祭りですので、
是非お気に入りの場所を事前にチェックして場所を確保してください。

京都御所の混みようは凄いですが、
場所を変えれば絶対に見ることの出来るお祭りですので、
追いかけず、狙った場所で待つのがポイントです。

流鏑馬以外にも葵祭前日に色々な儀式がありますので、
そちらも是非楽しんでみてくださいね。


串田

京都祇園のレン 内臓参り (京都式マッサージ)
posted by: 祇園ノレン内臓参り(京都式マッサージ) | 京都知ってハる? | 11:32 | comments(0) | trackbacks(0) |-